ニュース

7/23煎り酒薫る 江戸涼会を東京で開催します。

13669028_169019776847878_9156598605638513858_n

2016年7月24日 15:00 – 20:00、東京都渋谷区にある、恵比寿ばし 武生 (たけふ)にて行われるイベントに協賛いたします。お近くの方は是非お立ち寄りください。

江戸時代の庶民にとって欠かせない調味料だった「煎り酒」。当時の暮らしに想いを馳せながら、煎り酒料理をお楽しみいただく「大人の納涼会」です。
メニュー監修は料理研究家の奥田ここ先生。今回は、暑さに疲れた体をいやす小粋な料理を考えていただきました! 煎り酒と食材の意外でおいしい組み合わせには驚かされますよ。
夏の一夜、煎り酒を通じて江戸の空気を感じてみませんか

詳細はFacebookイベントページをご覧ください。

「つなぐ通信 vol.7」を発行しました。

次の世代につなぐ、文右衛門蔵の活動。
国産食材や地域の伝統食、食文化を
独自の切り口で研究、ご紹介していく「つなぐ通信」Vol.7を発行しました。

Vol.7 特集:肉じゃが会議(PDF)

肉じゃが会議の様子を映像にしました。

2016年3月9日(水)、文右衛門蔵は日本各地より厳選した5 種類の肉じゃがを食べ比べるイベント「肉じゃが会議」を川崎市・おでかけキッチンで開催しました。「肉じゃが」の過去・現在・そして未来の可能性までも探求したこのイベントの模様をお届けします。

「つなぐ通信 vol.6」を発行しました。

次の世代につなぐ、文右衛門蔵の活動。
国産食材や地域の伝統食、食文化を
独自の切り口で研究、ご紹介していく「つなぐ通信」Vol.6を発行しました。

Vol.6 特集:みらいにつなぎたい料理(PDF)

mazecoze研究所に文右衛門蔵の取り組みが紹介されました!

04-futari-820x547
(写真:mazecoze研究所記事より)

いろんなものの境界線をまぜこぜにしながら、未来を拓く働き方・暮らし方のヒントを探る知恵の場、mazecoze研究所に文右衛門蔵の取り組みが紹介されました。
全国各地の素材を実際に足を運び吟味する開発ストーリーもご紹介しています。是非ご覧ください。

> 未来につながる食卓へ。願いと旨味が凝縮された出汁パック「文右衛門蔵」の挑戦!<前編>

~五穀豊穣祭~いろどりマルシェに文右衛門蔵が出展しました。

11月3日の文化の日、調布の布多天神社で催された~五穀豊穣祭~いろどりマルシェに文右衛門蔵が出展しました。炭火でグリルした地元野菜を、だいだいポン酢や和のソースで味わっていただき、「だいだいの香りがすごくいい」「いままで食べたことのない味!」など多くのお客さまからご好評いただき、用意した商品も午前中で完売御礼となりました。
やっぱり実際に食べていただくのが一番、これからもこのような食をつなぐ取り組みを地道に続けて行きたいと思います。お越しいただいた皆さま、ありがとうございました!

詳細はこちらから(Facebookページへ)

「つなぐ通信 vol.5」を発行しました。

次の世代につなぐ、文右衛門蔵の活動。
国産食材や地域の伝統食、食文化を
独自の切り口で研究、ご紹介していく「つなぐ通信」 Vol.5を発行しました。

Vol.5 特集:「農地を未来へつなげるために。」(PDF)

「つなぐ通信 vol.4」を発行しました。

次の世代につなぐ、文右衛門蔵の活動。
国産食材や地域の伝統食、食文化を
独自の切り口で研究、ご紹介していく「つなぐ通信」 Vol.4を発行しました。

Vol.4 特集:「みらいにつなぐお料理教室」(PDF)

「つなぐ通信 vol.3」を発行しました。

次の世代につなぐ、文右衛門蔵の活動。
国産食材や地域の伝統食、食文化を
独自の切り口で研究、ご紹介していく「つなぐ通信」 Vol.3を発行しました。

Vol.3 特集:「神奈川食べる通信」(PDF)

「つなぐ通信 vol.2」を発行しました。

次の世代につなぐ、文右衛門蔵の活動。
国産食材や地域の伝統食、食文化を
独自の切り口で研究、ご紹介していく「つなぐ通信」 Vol.2を発行しました。

Vol.2 特集:農園フェス(PDF)

 

2 / 41234